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【動画】 アグレッサー部隊への空中給油

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【ニュース】アメリカ国防長官代行 F-15X導入疑惑に関して捜査開始

【3月21日 AFP】米国防総省の監察総監室は20日、パトリック・シャナハン(Patrick Shanahan)国防長官代行が、同氏の元雇用主である米航空宇宙大手ボーイング(Boeing)と政府との契約交渉で、同社に有利になるよう働いた疑いで、捜査対象になっていることを明らかにした。 監察総監室の報道官は「シャナハン氏には捜査が開始されたことを告げた」と発表した。 国防総省内で行われた交渉会議で、シャナハン氏が国防長官代行とし...

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F-15X導入事件に対してのメモ

2020年度予算案にはF-15X導入費用が盛り込まれているが、これは必ずしも空軍の本心とは言い難い。かつてアメリカ空軍はF-15Xどころか既存機の改修であるF-15 2040Cの改修にすら否定的だった。The National InteresuだがF-15Xを強く推す組織があった。ペンタゴンである。ブルームバーグ現在の国防長官代行はパトリック・シャナハン氏で、ボーイング出身だ。しかし、彼はボーイングが関係する決定をすることはできない。ペンタゴンに...

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【コラム】 産経新聞のウソを斬る 米F-15X導入

47年前に初飛行した“クラシック”な戦闘機F-15「イーグル」を米空軍が新たに生産・配備する計画が明らかになった。米情報 通信社ブルームバーグが2月中旬に報じたもので、2020年度予算から5年計画で総数80機の「新機」を発注するという。最新鋭のステルス戦闘機F-35が続々と生産、部隊配備されるなか、人間でいえば「中年オヤジ」が見直される理由とは-。    (岡田敏彦) 最新鋭を差し置いて F-15は...

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【ニュース】 アメリカ アイアンドームをイスラエルから購入

米陸軍は6日、イスラエル軍が展開する短距離迎撃ミサイル「アイアンドーム」を調達する方針を発表した。ミサイルや航空機などの脅威から米軍部隊を守るための当面の解決策として配備する見通し。 陸軍は声明で「アイアンドームは2011年からイスラエル空軍によって運用されており、実戦でその効果が証明されている」と強調。その上で「部隊保護の長期的解決策についてはさまざまな選択肢を検討していく」と語った。 引用 時...

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【動画】 ハワイの海兵隊

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【動画】 ストライカー部隊の演習

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【ニュース】 米軍 ニジェールでの作戦失敗で懲戒処分

【11月4日 AFP】米陸軍は、昨年10月にニジェール南西部で米軍とニジェール軍が待ち伏せ攻撃を受け両軍に死者が出た問題で、6人を懲戒処分とした。米紙ニューヨーク・タイムズ(New York Times)が3日、伝えた。 待ち伏せ攻撃が起きたのは2017年10月4日。米軍の特殊部隊11人とニジェール兵30人がマリとの国境に近い村からの帰路、イスラム過激派約50人による襲撃を受けた。 ニューヨーク・タイムズによると、懲戒処分の対象には米...

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【ニュース】 アメリカ INF条約から離脱か

[エルコ(米ネバダ州) 20日 ロイター] - トランプ米大統領は20日、米国が旧ソ連との間で結んだ中距離核戦力(INF)廃棄条約から離脱すると表明した。ロシアが条約に違反しているためと批判した。ロシアはこの動きに反発するとみられる。同条約は当時のレーガン米大統領とソ連のゴルバチョフ書記長が1987年に調印した。短距離および中距離の核ミサイルや通常型ミサイルの廃棄を両国に義務付ける内容。トランプ氏は...

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【ニュース】 アメリカ 第2艦隊を復活

アメリカ軍は、北大西洋を管轄する第2艦隊を7年ぶりに復活させるとともに、最新鋭の兵器の開発を担う新たな組織を立ち上げ、中国とロシアに対抗する国防戦略のもと、軍事力の強化を急ぐ姿勢を鮮明にしています。北大西洋を管轄するアメリカ海軍第2艦隊は、国防予算の削減などを受け、2011年に当時のオバマ政権が解体しましたが、アメリカ海軍は再びロシアの軍事的脅威が高まっているとして、7年ぶりに復活させました。司令部が...

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【動画】 米軍演習 砂漠の走破

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